商品撮影もモデル撮影も社内でできている。
更新もできている。
撮影コストも抑えられている。
ここまで聞くと、内製化は成功しているように見えます。
でも少しだけ考えてみてください。
その写真、
本当に売上に貢献していますか?
実は多くの企業が、
「撮れている」
と
「売れている」
を同じものだと考えています。
しかしこの2つはまったく別です。
写真の目的は撮影することではありません。
商品の魅力を伝え、お客様の購入判断を後押しすることです。
社内撮影を続けていると、どうしても見慣れてしまいます。
毎日見ている商品。
毎日見ている写真。
だからこそ、
「もっと良くできる余地」
に気づけなくなります。
もし半年以上、撮影方法を見直していないのであれば、一度客観的な視点で確認してみる価値があるかもしれません。
売上改善は、新商品だけではありません。
写真の改善から始まることも少なくありません。
【お問い合わせ】
現在社内で商品撮影・モデル撮影を行っている企業様向けに、撮影品質の診断や改善提案を行っています。
まずはお気軽にご相談ください。
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